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永野芽郁、ドラマ共演者との写真投稿で心配の声?「息留めてます」炎上対策に同情も

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永野芽郁

 女優の永野芽郁が3日、自身のTwitterを更新し、現在放送中のドラマ『親バカ青春白書』(日本テレビ系)の共演者らと撮影した写真を投稿した。

 永野は「逆光で結構暗い写真ですが、光マックスにしたら見れます!笑」と綴り、今田美桜、中川大志、戸塚純貴、小野花梨と東京スカイツリーで撮影したと思われる写真を掲載。「居なかったお父さんには監督が写真送ってくれました」と同ドラマで永野の父親役で出演しているムロツヨシにも写真を送ったことを明かしつつ、「#写真撮るときだけフェイスガード外しましたが息留めてます笑」というハッシュタグをつけて、撮影の際は新型コロナウイルスの感染拡大防止にも配慮したことを伝えていた。

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 これを受け、ネット上では「最高だったよドラマ!」とドラマの感想を伝える人とともに、永野が新型コロナウイルスの感染拡大防止対策を明かしたことに対し、「フェイスガード外してる間、息止めたの可愛らしい。さすがです」「ちゃんと息止めてるあたり偉い!」などの声が挙がり、永野の行動に感心した人もいたようだ。

 「同ドラマの公式Twitterも、頻繁に出演者らのオフショットを投稿していますが、ほとんどのオフショットで、出演者らはフェイスガードをしていたり、マスクをつけていたり、社会的距離を保っています。不自然な気もしますが、同ドラマに限らず、少しでもマスクなしで共演者の距離が近い写真を公式SNSで上げると、『いくら撮影が再開されたからといって、影響力のある芸能人が油断している姿を見せるべきではない』『マスクしていないのは気になる』というような批判が挙がるので、皆、気を遣っているのでしょうね。今回の永野さんの投稿や、コロナ禍を意識した投稿をする同ドラマの公式SNS対しても、『視聴者は全然気にしてませんが、コロナ対策大変なんですね』『一部のコロナを使ってただ批判したいだけの人のために、そこまでしなきゃいけなくてかわいそう』『炎上対策大変そう』など、同情の声が寄せられています」(芸能記者)

 今の時期、芸能人はSNSの投稿にこれまで以上に注意深くなっているようだ。

記事内の引用ツイートについて
永野芽郁の公式Twitterより https://twitter.com/mei_nagano0924

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