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噂の美女・劉飛昶の淫相学 新SEX診断 トラウデン直美(21)平均的に高いエロ偏差値!

 今回は、モデル・タレント・キャスターとして活躍中のトラウデン直美。ドイツ人の父に日本人の母を持ち、現役大学生でもある。

 ハーフらしい、鼻筋の通った山根(鼻の付け根。目間)の高いギリシャ鼻で、プライド高く理想も高く、鼻先も尖っていて、慎重で神経質な心性が観て取れる。

 一方、眉間がかなり広いのは人懐っこいキャラで、警戒心がユルく、異性からの押しの一手に弱い。上反った鼻筋に子供っぽさを残していて、こちらも防御の甘い相だ。

 眉が吊り上がらず曲線的なのは、柔和で従順な性格の現れで、(男女を問わず)人に好かれやすい。

 耳廓(耳の内側の波打った部分)が出っ張らず、ツルリとしているところも同様で、反抗的・攻撃的な気骨が弱く、「よい子」すぎるところが玉に瑕。芸能界でタレントとしてしのぎを削るより、相手の懐に入って深くテーマを掘り下げるジャーナリスト系の仕事に向いた女相だ。

 臥蚕(下瞼のサヤエンドウ形の部分)がほどよく厚く、笑うと下瞼ラインが押し上がり、三日月を横倒しにしたような眼形になるのは性感良好の証しで、モテ相でもある。眼光にも和気があり、エロ偏差値はかなり高い。

 ただ、彼女は素の表情で口を閉じた時、唇の閉じ口が横一文字で、これは躾の厳しい家庭に育った子女によく観られる相。道徳的・良心的なマジメ人間ではあるも、性愛の現場では面白みに欠けることが多い。

 また、東洋人には少ない割れたアゴ先は、恋愛の場面では身勝手でナルシスティックにふるまいがち。仕事に対しては情熱家・感激家で、吉凶合わせ持つアゴ相だ。

 口のサイズの割に歯が大粒で特に門歯が大きいのは、心身共にタフながらガサツな一面があり、ベッドでのムード作りが巧みとは言えず、相手男性は肩透かしを食らった気分になることも…。

【官能度】は「4」、【モテ度】は「5」寄りの「4」とかなり高く、【スタミナ度】は豊かな金甲(小鼻)からも、「3」寄りの「4」と観る。

 膣道の雛型とされる耳穴の下の溝は凡相ながら、口元の肉付きが豊かで、自然に上がった口角(唇の両端)は名器要素。くっきりと深い人中(鼻下の縦溝)も生殖器の発達のよさを示すもので、【名器度】も「3」寄りの「4」。

 優しい眉相があげまん要素で、張った金甲がプラスながら、肝心の眼形が(あげまん相とは逆の)垂れ目系なのに加え、豊かな臥蚕もマイナス要素となり、【あげまん度】は「3」寄りの「2」。

 大きい耳は安定(結婚)指向で、前述の眉相と耳廓の相からも【良妻度】は「4」と高く、思いのほか簡単に早婚してしまう可能性も大だ。

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【劉飛昶プロフィール】劉飛昶(リュウ・ヒチョウ) 観相学・東洋運命学・心理学などを独学。セクソロジーにも通じ、女相から性感の特徴などを観極め、現代にフィットした〈新〉淫相学の研究に取り組む。淫相学とは、観相術の中でも男女の交わりに主眼をおいた観法の総称。

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