search
とじる
トップ > トレンド > ソーシャルゲームに課金の壁…アイテム購入をタダで行う方法が話題

ソーシャルゲームに課金の壁…アイテム購入をタダで行う方法が話題

 1,000万ダウンロードを超えたパズドラこと「パズル&ドラゴンズ」をはじめ、GREEやmobage、LINE POPなど、ソーシャルゲームの市場は毎年拡大。しかし、ゲームを有利に進めるには課金が必要となる場合が多く、ユーザーにとっては手痛い出費だ。
 そのため「アイテム購入をタダで行う方法はないか…」、そう考えるユーザーは多く、そんな中「ハピタス」https://hapitas.jp/register?asp=rl(株式会社オズビジョン運営)というサイトが注目を集めている。

 「ハピタス」ではアプリの無料ダウンロードやアンケート回答などでポイントが貯まり、そのポイントをiTunesギフトやWebMoney、現金などに交換できる。それを元手にユーザーはゲームアイテムを購入する。
 利用はもちろん、振込手数料なども一切かからないと言うのだから、ゲームユーザーはもとより、日ごろ家族に節約を強いられている男性陣にも朗報ではないだろうか。

 尚、似たようなサイトはいくつかあるが、そんな中「ハピタス」が注目されている理由は、交換レートとポイント還元率の高さにある。
 通常「1ポイント=0.1円」とするサイトが多い中、「1ポイント=1円」とし、iTunesギフトとAmazonギフト券においては交換時に1%ディスカウントされるため、990ポイントで1,000円分のギフト券に交換することが可能。

 またPCサイト、スマートフォンサイトともに充実している為、アプリやアンケート以外にも、クイズやゲームなど手軽に貯まるものから、クレジットカード申込など1度に10,000ポイント以上貯まるものまで幅広い。類似サイトと比べ5,000円以上高めに設定されているものも多く見受けられた。

 このほか「楽天」や「Yahoo!」、「じゃらん」や「グルーポン」「ドミノピザ」など、1,000社以上の提携先を利用することで、ユーザーは各ショップポイントとは別に、ハピタスポイントを貯めることができる。

 以前はこういった提携先を利用しても、利用履歴がつかなかった…といったトラブルがしばしあったようだが、「ハピタス」ではそういったトラブルを防ぐ、『お買物安心保障』を導入している。これは万が一利用履歴がつかなかった場合も、購入完了メール等の提示で、ハピタス側がポイントを保障してくれるというもの。これによりユーザーは安心して買物を楽しむことができるようになった。
 またポイント有効期限もナシということなので、これも支持されている理由の一つだろう。(ただし、12か月間サイトにログインしないとポイントが失効されるので注意が必要)。

 ゲームの課金代として使うのもよいが、これらを上手く利用して、たまには外食や旅行などちょっとした贅沢を楽しむというのも賢い方法の一つなのではないだろうか。

■ハピタス公式サイト
https://hapitas.jp/register?asp=rl

関連記事


トレンド→

特集

関連ニュース

ピックアップ

新着ニュース→

もっと見る→

トレンド→

もっと見る→

注目タグ