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ナイナイ岡村、風俗通いは「仕事」と釈明

 ナインティナインの岡村隆史が1月25日深夜に放送された『オールナイトニッポン』(ニッポン放送系)において、20日に福岡で行われた「博多華丸・大吉27年周年記念公演」について語った。

 この公演にはバカリズムも出演しており、25日放送の『オールナイトニッポンPremium』(同)では、打ち上げの様子を報告している。博多大吉が気を利かせて、岡村の隣に女子アナウンサーを座らせてお見合いをさせようとするも、人見知りの岡村は女性に向き合わず、前の席にいた水道橋博士とお笑いの話をするばかりだったという。さらに、深夜2時に岡村はきっかりと帰ったので、その後に風俗へ行ったのではないかと話した。

 この話を受け、岡村は風俗へ行ったことをあっさりと認めた。「1万6千円の店と2万8千円の店があったが、2万8千円の方の店へ行った」「店舗型の店へ行こうと思ったが、まわりがやめろというので、デリバリー型の店を選んだ」「去年はタトゥーの入った女性が来たが、今年はガーターベルトの女性が来た」といった様子を細かく報告。バカリズムも「(性風俗店にまつわる)全国タクシーみたいなカードを持っていた」と暴露した。さらに、自身が性風俗店へ行くのは「自分が潜入調査官であり、仕事として行っている」とも弁明した。

 番組にはリスナーからの性にまつわるエピソードを募集する「WET STREAM」なるコーナーがある。最近では風俗嬢リスナーと電話をつなぐこともある。そこで、性風俗店の調査も仕事上必要だというのだ。苦しい言い訳にも聞こえるが、一応の理由が与えられてしまっただけに、岡村の性風俗通いは当分止みそうにない。

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