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芸能人に学ぶ“オッパイ成長法”

 芸能人ならばそれぞれ武器を持っているが、女性タレントならば、持っていて損がないのが“巨乳”。この武器を得るために、数々の努力をしてきた女性タレントもいる。

 まず、明らかにデビュー当時よりも“オッパイ”が巨大化したのが、ほしのあきだ。最近はウワサされていた騎手の三浦皇成との交際を認め話題になった彼女だが、ティーンズ雑誌のモデルだったころは決して巨乳とはいえない胸だった。本人によると「Bカップだった胸が、一か月程度でFカップ(現在は公称Eカップ)に急激に成長」とのこと。気になるバストアップの方法は「牛乳を飲んで腕立て」。また、独自の体操を番組で披露したこともある。そんな努力が実り、“巨乳”になってからは仕事は激増、他の女性タレントから「ウォーターベッドみたい」と絶賛されるほどになった。

 熊田曜子も元々は胸が小さかったという。しかし、バストマッサージをしてFカップの豊満なバストに成長させることに成功。マッサージといっても、ただ肩を大きく回すだけのものであったが、それを毎日200回やることで胸が発達。グラビアでは“オッパイ”よりも“くびれ”に重点を置いているという彼女。ただし今のサイズの“オッパイ”がなければ“くびれ”で売ることも難しかっただろう。

 もちろん、巨乳タレントの中にはもともとの天性の“巨乳”を持っていることも。原幹恵の胸は小学校3年生から大きくなり始めたという。「自分だけ変わっちゃう」と感じ、最初はコンプレックスに感じていたという。しかし、グラビアアイドルとして活動するようになってからは大きな武器になった。

 努力によってか、それとも天性のものか…ただ、大きい胸はそれだけで男性ファンを楽しくさせることには変わりないだろう。

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