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清水富美加 ゴールデンドラマで初ヒロイン「共演者の方のおかげで楽しく臨めました」

 人気急上昇中の若手女優・清水富美加が、テレビ朝日ドラマスペシャル「叡古教授の事件簿」でゴールデン初ヒロインを演じることが20日、わかった。

 清水にとって、ゴールデン初ヒロインとなる今作は、「第153回直木賞」候補にもなった、門井慶喜の傑作歴史ミステリー小説「東京帝大叡古教授」(小学館文庫)が原作。主演の藤木直人が、田中直樹(ココリコ)とともに、凸凹バディを組みながら連続殺人事件を捜査していく物語となっている。

 ヒロインの清水が演じるのは、藤木直人が演じる宇野辺叡古の娘、宇野辺さくら子。叡古とともに積極的に事件の捜査に関わっていく。

 同番組は、5月21日(土)よる9時00分〜11時06分放送。

 清水は「サスペンス、というドラマは初めてなので遺体とか、現場検証とか、撮影は新鮮でした」と振り返り、「ただ、事件が起きて解決するのではなく、暗号を解読して真相に近付いていく模様がすごく面白いので色んな世代の方に見ていただきたいです」とコメント。また、「宇野辺さくら子という役は今まで演じてきた中でもかなり等身大の女の子、といった感じで、このような役を演じることがあまりないので難しかったですが、藤木直人さんをはじめとする共演者の方のおかげで楽しく臨めました。ぜひ、ご覧下さい!」とアピールした。

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