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渦中の江角マキコにビッグダディが浴びせた強烈なひと言

 名門小学校に通う長女のママ友からのいじめをブログで告白するも、ママ友たちから「書かれた内容はすべてウソ」と猛反発を受け渦中の女優・江角マキコだが、バラエティー番組「バイキング」で江角と共演するビッグダディこと林下清志氏が発売中の「週刊文春」(文芸春秋)のインタビューで江角に対し強烈なひと言を浴びせている。

 騒動の発端は30日に更新された江角のブログ。江角は「もう4年以上前かな。私もいろいろな噂話を流されたことがあります。お弁当を作らずメロンパンを ポンと持たせている、とか」などと名門小学校での“ママ友いじめ”の実態を赤裸々に告発し話題になった。

 ところが、発売中の「女性セブン」(小学館)ではママ友たちの“逆告発”を掲載。あるママ友は「はっきりと言いたい。書かれた内容は全てウソです」と断言。さらに、ママ友有志が作成した2053文字に及ぶ抗議文も掲載され、「いじめがあったとするならば、それはむしろ彼女自身がされていたことであり、彼女は被害者というよりも加害者ではないか、と考えます」と糾弾されている。

 そんな中、「文春」は他局のテレビ番組でバトルを繰り広げるなど、江角との不仲説が流れている林下氏のインタビューを掲載。江角は7月にブログで林下氏との2ショットを公開し和解したと思われていたのだが…。

 林下氏によると、江角から「あなたはテレビに出るべき人ではありません」など厳しい言葉を散々浴びせられ、番組を見て林下氏を嫌いになった人が講演活動を邪魔するような動きがあって苦労しているというのだ。

 そんな林下氏だが、江角に対し「彼女と共演する中で私が出した結論は、『あなたとは寝たくはないな』ということですかね(笑)」と強烈なひと言を浴びせている。

 「今年に入って大手芸能プロから独立した江角だが、以前は事務所の威光をバックにやりたい放題でとにかく扱いにくかった。“いじめ騒動”は江角ではなく、ママ友たちの“告発”の方が信用に値すると思う。林下氏は溜まりに溜まった怒りをついに吐き出したのだろう」(芸能記者)

 林下氏の「文春」での発言を受け、12日放送の「バイキング」で江角がどう反応するかが注目される。

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