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TOKIOの過去映像に不自然な加工?「もう完全にいないことに…」1人分の空間は山口元メンバーか

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画像はイメージです

 1月6日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)で、関ジャニ∞のメンバーが揃って出演した。1994年デビューのTOKIOに対し、関ジャニ∞は2004年デビューと、ちょうど10年の開きがある。

 最も意外な素顔が暴露されたのが松岡昌宏だろう。大倉忠義は、京都の繁華街として知られる祇園に飲みに行った時の様子を語った。ジャケットを肩にかけて風を切って歩く松岡に、夜の店のお姉さんたちが「お兄ちゃん、今日は」と声をかけ、顔なじみの様子だったという。大倉は「京都でもみんなのアニキ分」と話していた。これには、ネット上で「これは実に松岡くんらしい」「もう必殺仕事人ですか?」といった声が聞かれた。

 また安田章大は、松岡にゴルフに連れて行ってもらったことがあるという。松岡の地元の友人2人がそこにはおり、記念撮影時には安田曰く、「僕のこうあって欲しいという想像通りの、しっかりヤンキー座りで写真を撮っていた」エピソードを披露。ゴルフ用のサングラスもかけていたというから、かなりの貫禄がありそうだ。松岡の私生活はかなり遊び人気質なのかもしれない。

 ​>>徐々に“得意分野”のソロ活動にシフトしそうな関ジャニ∞のメンバーたち<<​​​

 さらに、リーダーの城島茂が「売れたと思った瞬間」のエピソードを披露した時には、2003年の東海道新幹線の品川駅開業のレセプションパーティーで、緊張のあまりお偉いさんを前にして挨拶を噛みまくったVTRが流れた。城島の両脇に立つメンバーが映るも、城島と松岡の間に1人分の姿がない。モザイクや不自然なカットではなく、完全にCGで処理された消され方だった。ここにいたのは、山口達也元メンバーだろう。これには、ネット上で「ここまでキレイに消すか」「もう完全にいないことにされている……」といった驚きの声が聞かれた。

 この日の放送では、内容は明らかにされなかったものの、村上信五が国分太一について「墓場まで持っていく話がある」と話すワンシーンも。やはり長い付き合いだけに、お互いの秘密を多く知っているのだろう。

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