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華原朋美がホントに心配…レコード会社契約終了は致命的か!?

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提供:週刊実話

 歌手の華原朋美がホントに心配な状況だ。この9月、所属事務所O社と話し合いの末に契約解消。それと同時にレコード会社も契約終了となった。

「O社には一度解雇され、復帰。ただ、そのときは精神不安定で仕事は無理と判断、契約解消されたいきさつがありました。だから、体調が戻り再契約。ところが今回、事務所だけでなくレコード会社も契約解除。かなり深刻なケースです」(芸能ライター)

 事務所だけでも痛いのに、レコード会社は致命的だという。

「華原は自分の営業でテレビに出るのは自由。でもレコード会社との契約内容次第では、自分の歌を使用できない可能性もあります。しかもこれまでの楽曲の原盤権はレコード会社にあるでしょうし、再販はレコード会社の許可がないとできない。レコード会社がないというと、最悪、自主レーベルで新曲を出すしかない」(同・ライター)

 華原はかつてO社と契約解除となった際には、精神不安定だけでなく薬物依存説も囁かれていた。9月17日発売の『週刊文春』が報じたところによると、長年にわたり精神安定剤や睡眠導入剤などの薬をやめられず、それらが原因で、ここ1年の間に少なくとも3回は交通事故を起こしたというのだ。

「自動車事故を起こし、警察沙汰に発展。事務所もレコード会社も看過できなかったようなのです。華原は昨年の8月、未入籍で長男を出産。シングルマザーとなりました。別にそれ自体が悪いわけではありませんが、少々生き方がズレてきているようにも見えます」(週刊誌記者)

 9月16日には自身のYouTubeチャネルを開設。その様子も物議を醸した。

「目がトロンとして呂律が回っていない感じ。しかも相当に太め。自分で自分を『史上最強最悪な女』と呼んだり、意味不明なところがママありました。特に気になったのは自分の名前を“カハラ・ナオミ”と言ったこと。何回見直してもナオミでした」(同・記者)

 事務所ナシ、レコード会社ナシ、怪しいYouTube……今後は正直、かなり厳しいと言わざるを得ない。

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