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芸能美女「姉妹丼ぶり」SEX総選挙(2)

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提供:週刊実話

 感度が抜群の“道端三姉妹”

 美貌はもちろん、スタイルも抜群の“ハーフモデル三姉妹”という奇跡の存在、カレン(41)、ジェシカ(35)、アンジェリカ(34)の道端三姉妹も、現在、様々な妄想のオカズになっている。8月に、アンジェリカが初のヌード写真集『Angelica』を発売。衝撃裸身を披露したばかりだからだ。

「一児の母ではあるものの、身長175センチ、上から86・60・88の神ボディーは、完璧なフィギュアのよう。推定Eカップの美巨乳の重量感、オトコの激しい愛撫やいやらしい舌技を誘う大きめの乳輪、感度のよさそうな乳首のたたずまい。ウエストはキュンとくびれており、ヒップへの曲線は悩ましいばかり。ドーンと迫力のあるヒップの肉感もたまりません。2人の姉のボディーも生々しく想像させてくれる、堂々たるエロヌードでした」(グラビア編集者)

 そんなアンジェリカと「調教デートを楽しみたい」というのは、57歳の植木職人だ。

「ノーパン&ノーブラでミニのボディコンを着させて、人通りの多い繁華街を歩かせるんだよ。すれ違うオトコたちは乳首を尖らせたユッサユサの乳房に釘付け。そんないやらしい視線にすっかり感じた彼女と喫茶店にでも入ってね。今度はスカートの中にイタズラ開始だよ。テーブルの下で脚を開かせてスカートの中の一番敏感な部分に、足の親指を突っ込んじゃうんだ。もうヌレヌレだから、簡単に根元まで咥え込んじゃう。潤んだ目でジッと見つめてくる彼女の表情を想像すると、興奮するよね」

 2人の姉、特に有名F1ドライバーや海外セレブとの結婚や熱愛で話題を振りまいた、次女のジェシカも色々と想像力をかき立てられる存在だ。

「外国人にばかり尻を振る彼女には、多少短くても、奥をガンガン突くことのできる立ちバックで、日本男児のイチモツの硬さを教えてやりたいよ。ただ、足の長い彼女のアソコに届けばの話だけどね」(62=会社役員)

 三姉妹をまとめて面倒見るんだという声も…。

「まずは僕の会社のデスクの下にアンジェリカを忍び込ませ、仕事中、ずっとフェラさせる。F1ドライバーと付き合っていたジェシカは、車での移動中にフェラさせる。カレンには、それ以外の時間ずっとフェラさせたいですね」(43=信用金庫融資担当)

「4Pで、騎乗位、顔騎、乳首イジりと、三姉妹の執拗な責めを受けて、意識不明になるほどの快感に溺れてみたいです」(25=雑誌編集者)

 どちらもゴージャス!

 そして、フィギュアスケート界では、舞(32)&真央(29)の浅田姉妹も忘れてはいけない。

「あの真央ちゃんも、気づけばアラサー。恋の噂もチラホラと聞こえてくるようになりました。現役時代はペタンコだったおっぱいも、最近の姿を見ると、いくらかふっくらしてきて、女性としての魅力が増しています。姉の舞はグラビアでもお馴染みになった、Fカップ美巨乳の持ち主です」(スポーツ紙記者)

 まさに今が食べ頃なこの姉妹。こんな風に楽しむのもオツかもしれない。

「海外の三ツ星ホテルのスイートルームで、最高級のブランデーを楽しみながら、世界を舞台に活躍した2人の姉妹レズプレイを眺めるんだよ。こんな貴族の遊びは他にはないよ。おっぱいでは姉の舞に敵わない真央ちゃんだけど、トリプルアクセルを支えた下半身、とくにお尻の充実度では勝っている。これは、見応えがあるね」(65=学習塾経営)

 かつては競技への取り組み方の違いなどから、激しく衝突したこともあるという2人。レズプレイをさせてもライバル意識丸出しで、エロ合戦を繰り広げてくれそうだ。

 また、若い世代からはこんな妄想も飛び出した。

「オレは舞の彼氏。胸が大きく、オトコにモテる舞に嫉妬して、オレとのセックスを、いつもドアの隙間から覗いてオナニーをしていた真央が、舞の留守中にオレのことを誘惑してくるんだよ。それから、舞に隠れてのいやらしい関係が続いていくっていうAVみたいな展開が楽しそう」(33=市役所勤務)

 女優・有村架純(27)と、昨年、整形手術を成功させて可愛くなった姉の藍里(30)は、どちらもスタイル抜群。性格もよく、姉妹の仲もよさそうな2人とは、ラブラブなエッチを楽しみたいという声が寄せられた。

「一夫多妻制なら、2人をまとめて面倒見ちゃう。裸エプロンで仲よさそうにキャッキャと楽しそうな晩ご飯を作る姉妹を、後ろからいただきま〜す」(44=飲食店経営)

「グラドルとしての下積みが長い藍里は、おっさん好みのテクニックをたくさん持ってそう。そのテクニックを妹の架純に教える実験台に、僕のカラダを提供したいね。“ほら、フェラチオする時、空いた手をお留守にしないで左手でタマタマを刺激してあげるの”と教える藍里に、僕のを頬張りながら、“こう?”なんて必死の架純。これってヤバくない?」(30=大工)

 控えめな性格の姉に“萌える”という、こんな声も。

「どんなプレイも“ノー”と言えずに受け入れてしまう、ドMな目をしているんだよ。後ろから思い切り突き上げ、お尻が真っ赤に腫れ上がるまで引っぱたいてやると、いい声で喘いでくれそう」(62=高校教師)

 ゆり子(50)とひかり(48)の石田姉妹は、その若々しいツヤツヤ美肌ぶりと、いささかも失われない可愛らしさで注目の“奇跡の五十路”のゆり子を中心に楽しみたい。

「あの美肌ぶりからして、ゆり子の肉体年齢はまだ20代。アソコも若々しくて毛も薄く、締まりもいい巾着名器の持ち主なのでは。私は、彼女をそういう目でみています」(72=無職)

「彼女のアソコは、ニオイなんかしないから、いつまでだって舐めていられる。でも、たとえ臭かったとしても、それはそれで興奮するから、結局、ベロベロに舐めちゃうんだろうね」(47=宅配便ドライバー)

 妹・ひかりの不人気ぶりが深刻だが、一部にはこんな声も…。

「たまにドラマで見ると、もう完全にいいお母さんの顔だもんね。だけど、実はタンスの奥には極太のバイブを隠していて、子供をお昼寝させたあと、激しく出入りさせてヨダレを垂らしているなんて想像すると、所帯じみたあの顔が、急にいやらしく見えてくるよ」(55=農業)

 そんな2人と、3Pならどう楽しむか。

「目隠し状態でフェラをしてもらって、どちらが咥えているかを当てる“利きフェラ”ゲームを夜通し楽しみたいよね。お口プレイだけじゃ物足りず、先に、“挿れていい〜?”なんて聞いてくるのは、さて、どちらでしょうね」(58=酒屋店主)
(明日に続く)

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