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『半沢直樹』で人気沸騰中の井川遥の“黒歴史”

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提供:週刊実話

 俳優の堺雅人(46)主演のTBS系ドラマ「半沢直樹」の13日放送の第8話世帯平均視聴率が25.6%(関東地区世帯)でこれまでで最高を記録した。

 劇中で終盤に向けて視聴者の注目を集めているのが、女優の井川遥(44)演じる、半沢らが通う小料理屋の女将・智美だ。

「何よりも魅力的なのは、2人のママとは思えないあの若々しい美貌と、若いころから世の男性を引きつけてやまない魅力的な唇。あんな女将がいる店があったら、半沢でなくても自然と足が向いてしまうでしょう」(テレビ局関係者)

 注目を浴びたことによる“有名税”で週刊誌にプライベートも報じられることになってしまったが、もともと、癒やし系グラドルとして水着姿を惜しげもなく披露していたが、女優に転身すると水着は封印。

 そんな井川だが、ある作品への出演が“黒歴史”になってしまったというのだ。

「女優に転身して間もない2002年、フジテレビ系月9ドラマ『空から降る一億の星』に出演。ドラマの主演はキムタクだったが、井川の演技を『ヘタクソすぎて、もう一緒に仕事をしたくない』と周囲に漏らした。さらには、出演者の顔合わせが、当時多忙だった井川のスケジュールに合わせられていたことに激怒。キムタクサイドは井川サイドに以後の共演NGを通達してしまった」(芸能記者)

 井川はキムタクに“倍返し”したいはずだ。

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