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〈貞淑美女タレントの性白書〉 NHK女子アナ次期エース候補「濡れる女性器」(1)

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提供:週刊実話

 民放各局を差し置いて、“女子アナの宝庫”と言われて久しい『みなさまのNHK』。

「アナウンス技術だけでなく、ビジュアルもいい女子アナが多い。“群雄割拠”ならぬ“群雌割拠”という様相を呈しています」(女子アナウオッチャー)

 まずは、『NHKニュース7』の土・日・祝日を担当している池田伸子アナ(34)。

「このところ、ヘアスタイルやメークも変えて、とても色っぽくなりました。また、結婚8年目の“人妻アナ”らしく、身体つきもふっくらと丸身を帯びてきています。おっぱいも大きくなったように見えますね」(女子アナライター)

 お茶の水女子大卒という局内きっての才媛だが、私が、私が、という出しゃばり感は皆無。

「今田耕司とのコンビで進行役を務めている『ファミリーヒストリー』を見ても、それがよく分かります」(NHK関係者)

 新潟県十日町市生まれで特技は日本舞踊。2006年、新潟県『きもの女王』に選ばれている。

「アナウンサーがダメだったら、家庭科の先生になっていたそうです。“お堅い”ですね」(同)

 一方で、こんな意外な一面もある。

「走ることが大好きで、すでにフルマラソンを何度も経験しているそうです。同僚は彼女を“鉄の女”と呼んで畏怖している? ようです」(前出・女子アナウオッチャー)

 ニュースにおける原稿読みも巧い。

「声のトーンが低いせいかとても落ち着いているように感じ、知性があふれています。『ニュースステーション』(テレビ朝日系)スタート時、久米宏キャスターがサブに小宮悦子を抜擢したのも、悦ちゃんの、その声の低さにありましたからね」(テレビ局関係者)

 この池田アナと同期(2009年入局)なのが、現在、正午のニュース(日曜)や『クローズアップ現代+』などを担当している合原明子アナ(35)。

「彼女もここにきて、フェロモンがグ〜ンとアップ。ネット上でも、“エロい”“カワイイ”などと絶賛の嵐が続いています」(前出・女子アナライター)

 以前、『首都圏ネットワーク』を担当していただけあって、関東では抜群の人気を誇っているのだ。

「今月(8月)35歳の合原アナは、4人姉妹の末っ子。生まれる直前、名前を考えていたお父さんの夢枕に不動明王が出てきたところから“明子”という名前になったそうです。彼女は元AKB48の大島優子に似ているので、とにかく人気があるんです。おっぱいも、最新の画像を見る限り、Dカップはあると思います」(前出・NHK関係者)

 結婚は、2014年5月。

「相手は、同期入局のディレクター。年齢でいえば、そろそろ“妊活”に入ってもいい頃。NHKは、産休も育休も長く、充実しているので、毎夜、励んでいるかもしれません。少なくても“2人はほしい”ということです」(前出・女子アナウオッチャー)
(明日に続く)

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