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デビュー20周年を迎えた長澤まさみに足りないもの

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提供:週刊実話

 女優の長澤まさみ(33)が、10月24日開幕のミュージカル「フリムンシスターズ」(東京・渋谷のBunkamuraシアターコクーン)に出演する。

 一部スポーツ紙によると、劇作家で俳優の松尾スズキ(59)が同劇場の芸術監督に就任後、初めて手がけ作品。

 長澤演じる、東京・西新宿のコンビニで住み込みのバイトをしながら無気力に暮らす女が、阿部サダヲ(50)演じるゲイや、コンビニにかかわる人々、新宿二丁目界隈の人々を巻き込んで物語を展開させていく、歌って踊るエンターテインメント。同所での公演後、大阪・オリックス劇場(11月28日〜12月6日)でも上演されるという。

「今年デビュー20周年を迎えた長澤だが、例年以上に仕事を詰め込んでいる。どうやら、現在、交際相手はいないようだが、とにかく仕事に燃えているようだ」(演劇業界関係者)

 長澤といえば、このところ、公の場に登場しても、一時期のように肌の露出が多い衣装を着ることはなくなってしまった。

 また、阿部と共演した、自堕落なシングルマザー役を演じた公開中の映画「MOTHER マザー」での濡れ場もかなり控え目だった。

「どうやら、今は男の目を意識しなくてもいい時期、と決めているようだ。なので、また、肌を露出するようになって来たら、好きな人か交際相手がいるというサインでは」(芸能記者)

 女優として成長を続ける長澤だが、現状ではエロスが足りないようだ。

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