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前田敦子“フライング別居”で帯びてきた「離婚セクシー披露」現実味…

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提供:週刊実話

「元祖“神7”の“離婚第1号”になるかもしれません」(芸能リポーター)

 元『AKB48』のセンターで、その後、女優に転じた前田敦子と俳優・勝地涼夫妻が“離婚の危機”に瀕しているという。

「このところ、勝地が出演ドラマ『ハケンの品格』(日本テレビ系)の撮影を終えた後、引っ越したばかりのタワーマンションではなく、車で20分ほど離れた別のマンションへ“1人で帰宅”しているというのです」(ワイドショー芸能デスク)

 2人は2018年7月に交際4カ月で結婚。昨年3月、男児が誕生したばかり。

「勝地はNHKの朝ドラ『あまちゃん』で“前髪クネ男”としてブレークしましたが、実は“実戦”でもクネクネが絶妙ともっぱら。前田がそのテクにハマったとウワサされました」(芸能関係者)

“神7”とは前田の他、大島優子、篠田麻里子、高橋みなみ、小嶋陽菜、板野友美、そして先ごろ芸能界を引退した渡辺麻友を指す。

「このうち、現在“人妻”なのは前田、篠田、高橋の3人。結婚前、前田は佐藤健や三浦翔平、尾上松也らと浮名を流し、“恋多き女”と呼ばれました」(芸能ライター)

 とりわけ、佐藤とは合コンで泥酔し、お姫さま抱っこをされて“Tバック丸見え”の姿を報じられた。

「酔うと“ゆるくなる”というのは、ずっといわれてきましたが、それはともかく、実は昨年の冬ごろからたびたび、夫婦関係の悪化が取り沙汰され、複数の芸能マスコミが裏取りに動いていたのです。今、2人とも結婚指輪をしていません」(同・ライター)

 なぜ、勝地は前田から逃げるようになったのか。

「妊娠を機に“束縛妻”に変身したからです。子供は2人が“合体”してデキた結果なのだから、勝地も遊びを控えて子育てに全面協力すべきと考えているのです。勝地の都合に関係なく、よくスマホに電話をかけ続けたことがあったそうです」(前出の芸能リポーター)

 子供を連れての散歩中、路上で勝地を叱る前田の様子が何度も目撃されている。

「キレると、何をしでかすか分からないのが、敦っちゃん。このまま離婚ともなれば、20代の記念にフルオープンの可能性だってあります。Dカップ乳のカラダに、とても自信があるようですから」(出版関係者)

 離婚前のフライングセクシーもあったりして!

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