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NHK・近江友里恵アナ“遅過ぎる結婚発覚”にアヤしいウワサ…

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提供:週刊実話

「私、『紺碧の空』が好き過ぎて、早稲田に入って、チアリーディングをしていました」

 そう告白したのは『あさイチ』でMCを務めているNHKの近江友里恵アナ。

「前任者の有働由美子が始めた、前番組の朝ドラの感想から入る“朝ドラ受け”も健在。冒頭の発言は、現在、放送中の『エール』で『紺碧の空』(早大・応援歌)が出来上がるまでを描いた週にカミングアウトしたもの。ただ、残念ながら勉強の方が忙しくなり、チアリーディングは1年で辞めてしまったそうです」(女子アナライター)

 そんな近江アナが昨年5月、極秘結婚していたことが発覚。

「お相手は、NHK・仙台放送局に勤務する15歳年上のプロデューサー。彼女が福岡放送局時代に知り合い、交際が始まったそうです」(スポーツ紙記者)

 その後、男性は東京の本局勤務となり、2016年、近江アナも東京へ。そして『ブラタモリ』のアシスタントに抜擢された。

「衣装の前と後ろを間違えて画面に出たりと、おっとりしたところがタモリのお気に入りでした。“NHKの原田知世”と評されて悦に入ったこともありましたが、異性に対しては一途で情熱的ともっぱらのウワサでした。男を追い掛けて、入籍に至ったともいわれています」(前出の女子アナライター)

 しかし、昨年6月から男性が仙台へ異動となったため、現在は都内一等地に新築した一軒家に近江アナだけが住み、“別居婚”状態だという。

「ただ、別居婚にせよ何にせよ、人妻となったのですから、コメントぐらい出してもよさそうなものですが、一切なし。何か理由がありそうです」(同・ライター)

 1つは、近江アナの両親の反対だ。

「ひと回り以上も年が離れているというのが、最大のネック。必ず説得できると自信満々でしたが、男性はいまだ両親に会っていないようです」(同)

 さらに、ここにきて男性の異性問題も浮上。

「後輩の女性ディレクターと不適切な関係にあるというのです。むろん、男性は否定しています」(同)

 これでは、結婚コメントも出しづらいというものだが、そこへ頭を突っ込んだのが先輩・桑子真帆アナだという。
「“離婚のススメ”を説いたというのです。1年でスピード離婚しただけに、“同士”が欲しいのかもしれません」(同)

 人生、いつも“紺碧の空”のようにはいかないようだ。

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