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ジャニーズの鉄の結束に背いた手越祐也の孤立無援

『NEWS』の手越祐也(32)が、タッキーこと滝沢秀明副社長を本気で怒らせてしまったようだ。新型コロナの感染拡大で“ステイホーム”が実施される中、手越は外出自粛要請を無視し、美女を連れて夜の街を飲み歩いている姿を、1度ならず2度も“文春砲”で浴びてしまったのだ。

「文春の記事を読み、現場の報告を聞いたタッキーは大激怒したそうです。鬼と言うよりは“般若”のようだった。その場で、無期限の芸能活動自粛をマネジャーに宣告したんです」(芸能プロ関係者)

 当の手越だが、タッキーの下した処分に対し不平不満を口にし、最後まで謝罪の言葉は聞かれなかったという。実は、滝沢副社長にとって手越の行動は、すべてお見通しだったようだ。

「まず、唯一のレギュラー番組だった『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)を降板させるつもりです。同局で明石家さんまと一緒にMCを務めていたサッカー関連番組からも、降板が決まった」(事情通)

 その結果、3000万円以上といわれた手越の年収は0円になるのだ。

「まさに兵糧攻めですよ。収入がないため、自分から退所を申し出るように仕向けているんです。手越が退所を申し出たタイミングで、解雇にするという厳しい処分が練られています。いまや事務所は一致団結の時。鉄の結束力が求められている。従わない人間は、誰であろうと解雇する方針なんです」(前出・芸能プロ関係者)

 歌や演技などはまったく期待できなかった手越。ちなみにジャニーズを解雇された場合の食い扶持だが…。

「もともと飲み屋を経営したいとお金を貯めていた。また、趣味でやっているeスポーツの腕前を買われ、雇われオーナーという道もある。いずれにせよ、食べるのには困らない」(同)

 芸能界には未練がないと言われる手越だけに、10年後、実業家として成功してたりして?

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