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テレビマン全員勃起 本当にエロいい女子アナ総選挙(1)

 新型コロナウイルスの感染拡大で莫大な経済的損失を被ったテレビ界。そうした危機的状況にあって唯一、再評価されつつあるのがテレビ局の女子アナだ。生放送のワイドショーや報道番組を華麗に彩る彼女らの存在がコロナ禍で巣ごもり生活を強いられる中高年男性の股間、いや心を鷲掴みにしているのだ。

 実際に、最近の女子アナは高学歴かつアイドルやモデル、女優のキャリアを持つ美女ばかり。巨乳&美脚は当たり前でエロス、フェロモンを撒き散らしているのだからタマらない。

 本誌はテレビ界で働くキー局や制作会社、さらには大手広告代理店関係者に電話やメール、SNSなどを駆使し緊急取材を敢行。各局の『いま一番、起用したい局アナ・ランキング・オファー・データ』(AROD)を極秘入手した。以下は、多くのデータから本誌がプライベートとセクシャルな部分のみに着目し、レポート化したもの。各局が誇る“エロいい女子アナ”の実態をお届けする。

 トップはコロナ禍で圧倒的な資金力と組織力を誇示している天下のNHK。局内外の関係者の誰もが“エロいい女子アナ”として名前を挙げたのが、4月から『おはよう日本』のキャスターを務めている桑子真帆アナ(32)と『ニュースウオッチ9』の新キャスター・和久田麻由子アナ(31)、そして、『あさイチ』を担当する近江友里恵アナ(31)の3人だ。

 まずは先頃、滝川クリステル(42)の元カレだった俳優の小澤征悦と熱愛が報じられた桑子アナ。話し方から立ち居振る舞いにいたるまで、「すべてがエロすぎる」と評判になっていたという。

「桑子アナは2年前にフジテレビの谷岡慎一アナと離婚してからというもの、何か吹っ切れた感がハンパないのです。離婚してお高くとまることもなくなった。酒が大好きで、飲めば必ず下ネタで盛り上がる。経験人数から好きな体位まで何でも話してくれるんです。印象に残っているのがカラオケ。ポッと顔を赤らめ、ワザとなのか歌のサビ部分になるとマイクを前に頭を上下に震わせながら熱唱するんです。あれはエロいですよ。でも、残念ながら酒で酔い潰れるなどの醜態は見たことがない。相手の男性を見極めながら酒が飲めるほどの大酒飲みなんです」(制作スタッフ)

 さらに、桑子アナは飲み会のメンバーが、プロデューサーだろうが、ADだろうが、分けへだてなく対等に接することで有名。

「飲みの席では自ら席を移動して、話を聞きに来てくれる。目の前の料理とかも取り分けてくれますよ。彼女、体からすごくいい匂いがするんです。しかも、帰り際は必ず1人、1人と目を見ながら握手しれくれる。一発でファンになりますよ」(NHK関係者)

 そんな桑子アナに大きな変化が見られるようになったのは、昨年12月頃。番組スタッフの飲みの誘いに対し、ほぼ100%の確立でOKだったのが、突然、断られるようになったのだ。

「コロナ禍で万が一を想定し、飲みを控えているものと思っていた。だが、最近の女性誌の報道を見て納得しました。昨年12月頃から小澤と付き合うようになったんですね。そう言えば、『ヒゲの生えている男性が好き』と話していた。『男性のヒゲってセクシー。だって色々、気持ちいいでしょう…』なんて意味深なことも言っていたのを思い出しました(笑)」(同)

 芸能界きってのプレイボーイとして知られる小澤は、ベッドではかなりのテクニシャンといわれている。小澤はあのヒゲでどんなプレイをしているのか?
(明日に続く)

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