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イケメン俳優の幼少期の写真に驚きの声!「ハーフじゃないですよね?」 市原隼人、天使のような子供時代を公開

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記事内の引用について 市原隼人の公式インスタグラムより https://www.instagram.com/hayato_ichihara/

 俳優の市原隼人が16日、自身のインスタグラムに投稿。自身の幼少期の写真を公開し、称賛を集めている。

 2月6日で33歳の誕生日を迎えた市原は、インスタグラムで、誕生日を迎えたことを報告。ハッシュタグで「#本気で笑え本気で泣け 本気で悔しがり物事の根源を見つめる力を 胸に。初心を忘れず」と、市原らしい“熱い言葉”を添えて投稿。何歳の頃の写真か明かしていないが、幼少期の市原と思われる写真を公開した。

 この市原の投稿に「幼少期からイケメンですね相変わらず」「何歳の時の写真ですか?ハーフっぽい顔ですね」「顔だけじゃなく言葉も素敵です。初心を忘れず。良い言葉です」といった返信が寄せられている。市原の投稿は17日15時の時点で4万件を超える「いいね」を集めている。

 SNSでも注目を集める市原だが、芸能界のキャリアも長い。小学校5年生の時にスカウトされて芸能界に入ると、2001年、14歳の時に、岩井俊二監督の映画『リリイ・シュシュのすべて』で、中学2年生の蓮見雄一役で孤独な少年をリアルに体現。鮮烈な主演デビューを飾った。その後も、2003年に公開された映画『ヤンキー母校に帰る』や2009年の映画『ROOKIES -卒業-』などで男気のある熱いキャラクターを演じ、人気が急上昇。その後も、映画やドラマを中心に俳優として活躍している。

 そんな市原は、2019年10月から放送されていたドラマ『おいしい給食』(TOKYO MX)で主演を務めていた。全力で歌ったり、今までの市原のイメージからは想像できないコミカルな演技が称賛されていたこのドラマ。映画化が決定しており、『劇場版 おいしい給食 Final Battle』として、2020年3月6日に公開される予定だ。

 役者として活躍の幅を広げている市原だが、イケメンであることは幼少期から変わらないようだ。

記事内の引用について
市原隼人の公式インスタグラムより https://www.instagram.com/hayato_ichihara/

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