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槇原敬之容疑者、元パートナーから各メディアに売られそう?

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画像はイメージです

 歌手の槇原敬之容疑者が覚せい剤取締法違反などの疑いで逮捕された事件で、今回の逮捕につながったとされる、元パートナーの男性の証言について、一部スポーツ紙が報じた。

 男性は、槇原容疑者が前回逮捕された1999年には、ともに逮捕された。約20年前から同居生活を始め、約15年前から所属事務所の社長も務めていた(18年に解任)。

 記事によると、男性が18年3月に逮捕された際、警視庁が、2人が同居していた東京都港区のマンションを家宅捜索。パイプと危険ドラッグの「ラッシュ」約10個が、槇原容疑者が音楽制作などで使う仕事部屋の作業台の上で発見されたという。

 男性はその後の取り調べなどで、それらのパイプやラッシュの写真を見せられた際、「自分のものではない」と供述。

 さらに、ラッシュが入っていたビンから槇原容疑者の指紋が検出された事実を踏まえて、「これは槇原のものか」と尋ねられ、「それならば、槇原のものだと思います」と話していたというのだ。

 「男性は逮捕前の時期に、槇原容疑者とのパートナー関係を解消し、所属事務所の社長も解任され、その後は絶縁状態に。槇原容疑者に新しいパートナーができたという報道もあったが、当時は“腹いせ”として捜査員に槇原容疑者について洗いざらいぶちまけたと思われる」(全国紙社会部記者)

 槇原容疑者は逮捕直後の取り調べで、「僕は長いこと覚せい剤はやっていません」と供述。その後、使用については黙秘していたというが、一部報道によると、18年に自宅から押収されたパイプに、同容疑者の唾液や微量の覚せい剤が付着していたというから、もはや言い逃れができない状態のようだ。

 「今後、各メディアは元パートナーの男性に接触するはずで、続々と槇原容疑者の“暗部”が暴露されるのでは」(ワイドショー関係者)

 槇原容疑者は関係を切ったこと後悔しているかもしれない。

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