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ここに来て変化があった大手芸能プロ“女優四天王”の人間関係

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提供:週刊実話

「稼げる女優が4人もそろっているんてうらやましい限り。彼女たちであと20年は食えるのではないでしょうか」

 大手芸能プロのチーフマネジャーがそううらやましがるのは、老舗芸能プロ・ホリプロ。

 年齢が上から順深田恭子(37)、綾瀬はるか(34)、石原さとみ(34)、高畑充希(28)と、主演級の売れっ子女優を4人も抱えているのだ。

「その4人の誰かの主演作に、ほかの役者陣を複数バーターで投入するという、実にうまい戦略。おまけに、“タレントファースト”のホワイト企業なので、移籍するタレントはほとんどいません」(前出・チーフマネジャー)

 4人のうち、男性スキャンダルがなく、18年7月期の主演ドラマ「義母と娘のブルース」が当たった綾瀬が一歩リードしているが、そんな綾瀬にすり寄ったのが深田だった。

「綾瀬はSNSを利用していませんが、それをいいことに深田は昨年のクリスマスイヴに自身のインスタに綾瀬との2ショット写真を投稿。20年にわたって親交があることを明かしました。今後、“同盟関係”を結ぶのでは」(芸能記者)

 一方、石原は一部で台頭している高畑の存在をおもしろく思っていないという情報が浮上していることが報じられた。

「限りなくプライドの高い石原だけに、年下の高畑のみならず、特に年の近い綾瀬にはメラメラとライバル心を燃やしているはず。深田とも相容れない気がするし、ほかの3人とは敵対関係。とはいえ、彼女にはいざとなれば“学会パワー”があるので、それもあって強気なのかもしれません」(同)

 今後も4人の関係が注目される。

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