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再婚した広末涼子の理想のタイプ

 女優の広末涼子が9日、交際が報じられていたキャンドル・アーティストのCandle JUNEと入籍したことをオフィシャルHPで発表した。

 広末によると、Candleの主宰で今年3月に行われたハイチ大地震救済支援イベントに参加して出会ったそうで、「熟慮を重ねた上で、お互いがお互いを高めていけるようなパートナーになるべく、結婚という形を選ぼうと決めました。未熟な面もある私たちですが、寛容な眼差しで見守っていただければ幸いです」と再婚を決意した気持ちをつづったが、またまた“危うい男”と結婚してしまった。

 「前夫でモデルの岡沢高宏はかなりヤバイ人脈があり、ある殺人事件をめぐって身に危険が及ぶ可能性があったため広末と離婚したと言われている。Candleはその素性や仕事ぶりがいまいち知れていないが、全身に入れ墨が彫られ、右耳のピアスはなんと長さ約20センチの鹿の角。ある意味見た目がヤバイ」(週刊誌記者)
 広末といえば2人の夫のほかにも前回の結婚前は俳優の金子賢、モデルで俳優の伊勢谷友介、Candleとの交際前には俳優の永井大との交際が報じられたが、惚れる男には共通点があるというのだ。
 「細マッチョで不良っぽい雰囲気を醸し出しているのは最低限で、アーティスティックな感じがあればベタ惚れ。細マッチョ・不良・アーティスティックの三拍子がそろった岡沢とCandleとは結婚した」(同)

 デビュー当時はバリバリの清純派で売っていた広末だったが、いつの間にか理想の男性はかなりの“ハード系”になり、「Candleはかつて女優の井上晴美と交際。その際、井上はCandleの影響を受け、スキンヘッドのヘアヌード写真集を発売した」(出版関係者)というが、まさか…広末もCandleの影響を受けて何かやってくれそうだ。

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