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またまた事故を起こし“あおり運転疑惑”が浮上した市原隼人

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提供:週刊実話

 俳優の市原隼人(32)が車を運転中、東京都世田谷区で前の車に追突する事故を起こしたことを11日、一部メディアが報じた。

 報道によると、事故があったのは今月7日正午すぎ、世田谷区羽根木の環状7号線外回りで、市原が運転する車が、渋滞で停止していた車に追突。追突された車は、事故のはずみでさらに前の車にも追突。

 市原にケガはなかったが、追突された2台の車を運転していたいずれも20代の男性が、首の痛みを訴えており軽傷。警視庁は、市原の前方不注意とみて調べているという。

「市原が運転中に事故を起こしたのは今回が初めてではない。2007年3月には市原が運転する乗用車と直進してきた乗用車が衝突。また、09年11月には都内で追突事故を起こし、ブログに『車の運転は極力避けようと思います』とつづっていたが、結局、運転はやめられなかったようだ」(芸能記者)

 3度の事故のうち2度までが追突。そこで浮上してきたのがある疑惑だというのだ。

「見た目が好戦的なのに、車に乗るとさらに荒い性格になるようで、チンタラ走っている車はガマンできないようだ。前を走っている車からすれば、まるであおり運転をされたかのような恐怖感を感じているのでは」(テレビ局関係者)

 法整備が検討されているあおり運転だが、今後の仕事のことを真剣に考えるなら、市原はハンドルを握るのをやめた方がよさそうだ。

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