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ウーマン村本大輔 同期芸人のキングコングやピースらへの逆襲を開始

 『THE MANZAI2013』の優勝を機に、今テレビに出まくっているウーマンラッシュアワー。かねてから“ゲス芸人”として業界人気を得ていた村本大輔はここにきて、さらに暗黒の部分を打ち出している。

 同期が、弱冠20歳で『はねるのトびら』(フジテレビ系)でアイドル人気を博したキングコング、『M-1グランプリ2008』で知名度を全国に広げたNON STYLE、『ピカルの定理』(フジ系)で売れっ子芸人の仲間入りをはたした平成ノブシコブシ、ピースなど。その間に村本は、相方を10人ほど変えていただけ、もっとも遅れをとっていた。しかし、これらの番組がすべて終了した今は、勝機到来だ。

 これまでになめた辛酸は、数知れない。キンコン人気がピークだったころ、出待ちしている女性ファンにサインをしていた。しかし、そのコはキンコン西野が出てくるや走っていってしまい、村本は突き返されたサイン色紙を持って、ファンを追いかけた。

 ノンスタが売れたときは、女芸人に手を出し、バレて兄に呼びだされ、大阪・寝屋川のドーナツ屋で土下座をさせられた。

 ファンに手を出すのは、かねてからみずから公言。後輩・ジャルジャルに送られてきたファンレターを、劇場から拝借。電話をかけて、会って、肉体関係までもっていった。川合俊一、石塚英彦のファンにも手を出した。

 その噂が広まり、先日はミニスカートをはいた初老と大喧嘩。「あんた、誰にでも手を出すんちゃうの?」と挑発されて、「こっちも選ぶわ!」と、罵り合ったという。伝説はこれからも積み重ねられていくのか…。

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