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露出騒動の裏側「最初から隠されていた?」アキラ100%の弱点

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アキラ100%

 『週刊新潮』(新潮社)が2018年2月15日号において、元旦の『爆笑ヒットパレード』(フジテレビ系)で起こったアキラ100%の、局部について報じている。

番組では、コーナーの一部として『爆笑レッドカーペット』が復活。いつものように全裸にお盆一枚で、アキラ100%が登場し、シガーボックスを取り出し、局部の前で動かそうとしたところ失敗し、前のめりに倒れ込み退場となった。

 失敗直後から、ネットでは「見えた」「見えていない」で大論争となった。『週刊新潮』ではフジテレビへの取材も行い、一切露出はないと確認している。これを受け、最初から局部は見えないように隠されていたのではないかと疑惑が報じられている。

 「アキラ100%のアソコが見えているかどうかは、テレビ番組でもたびたびネタにされていますね。昨年11月に放送された『水曜日のダウンタウン』(TBS系)では、スポーツ中継などに用いるハイスピードカメラを用いてお盆芸を撮影する企画が行われました。そこでは、人間の目では確認できないレベルではっきりと映し出されていましたね」(放送作家)

 さらに、アキラ100%の裸芸には別の弱点もあるようだ。

 「お盆は前面を隠すだけなので、横や斜めの視線からは弱いのです。テレビでも、昨年3月の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演時に、横からは丸見えだったため山崎夕貴アナウンサーが興奮し、ダウンタウンの松本人志に突っ込まれ笑いを誘っていましたね。こうした弱点があるため、営業へ行った場合、ショッピングモールなどでは上や斜めから見る人が多いため、苦労しているようです」(前出・同)

 『週刊新潮』の報道は、絶対に失敗が許されない生放送での疑惑を報じたものである。そのほかのシチュエーションにおいてアキラ100%は全裸であるのは確かだろう。

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