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ハッシーのロックオン〜狙ったレースは逃さない!〜(11月3日)アルゼンチン共和国杯(GII)他1鞍

【先週の結果】
先週の的中は以下の通り。
・東京10Rが◎→▲→○で決まり、馬単1,090円、3連複370円、3連単2,200円。
・東京11Rが◎→△で決まり、馬単1,170円。
【今週の予想】
☆京都4R 2歳未勝利(芝2000m)
 レッドレビンが決める。デビュー戦となった前走は、スタートの反応が悪く出遅れて後方からの競馬となった上、勝負どころでは大外を回るロスがありながら、最速の上がりを使って2着と勝ちに等しい内容だった。跳びが大きいため、コースが札幌から広い京都に変わるのはプラス。一度使われて追い切りの動きも良くなっており、ここで決める。

◎レッドレビン
○ネブロシティ
▲ディープボンド
△₁ホウオウエクレール
△₂ロードドミニオン
△₃ウインダークローズ
買い目
【馬単】6点
◎⇔○▲△₁
【3連複1頭軸流し】10点
◎−○▲△₁△₂△₃
【3連単フォーメーション】20点
◎→○▲△₁→○▲△₁△₂△₃
○▲→◎→○▲△₁△₂△₃
☆東京11R アルゼンチン共和国杯(GII)(芝2500m)
 昨年の雪辱を晴らすムイトオブリガード。昨年の当レースで1番人気に押され、32秒5の最速の上がりを使ったものの惜しくも2着。今年は4戦してまだ未勝利だが、好メンバーが揃った大阪杯(GI)では、4角最後方からメンバー中2位タイの上がりを使って追い込み、勝ち馬から0秒6差の8着と力を見せた。前走の目黒記念(GII)では、勝ち馬と同じような位置取りで、一瞬内から抜け出しそうな脚を使ったが、そこから手応えほど伸びずの5着。関係者曰く、時計が速すぎたのではとのこと。目黒記念は勝ち馬ルックトゥワイスが55kgの斤量で、本馬は56kg。今回はルックトゥワイスが57kgに対して本馬が56kgと本馬に分があり、無駄肉がない研ぎ澄まされた好馬体に仕上がっており、好勝負必至だろう。相手本線はルックトゥワイス。5歳の12月にOPクラスに上がった遅咲き。OPに上がってから最初のレース日経新春杯(GII)では、最速の上がりを使って2着になると、前走の目黒記念では、スタート直後に挟まれて後方からの競馬を余儀なくされながら、最速の上がりを使って追い込みレコード勝ちと、本格化した印象。ここも崩れることは考え辛く、上位争いだろう。▲はノーブルマーズ。以下、アイスバブル、アフリカンゴールド、ハッピーグリンまで。

◎(7)ムイトオブリガード
○(5)ルックトゥワイス
▲(9)ノーブルマーズ
△(4)アイスバブル
△(1)アフリカンゴールド
△(3)ハッピーグリン
買い目

【馬単】6点
(7)→(1)(4)(5)(9)
(5)→(7)(9)
【3連複2頭軸流し】4点
(5)(7)−(1)(3)(4)(9)
【3連単フォーメーション】16点
(7)→(4)(5)(9)→(1)(3)(4)(5)(9)
(5)→(7)→(1)(3)(4)(9)

※出走表などのデータは、必ず公式発表のものと照合し確認して下さい。
<プロフィール>
ハッシー
山梨県出身。学生時代大井競馬場で開催された大学対抗予想大会の優勝メンバーの一員。大学卒業後北海道へ渡る。浦河にある生産牧場を経て、在京スポーツ紙に入社。牧童経験を活かし、数々の万馬券を的中する。中にはパドックで推奨した4頭で決まり、3連単100万越えあり。

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