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ホリエモンが有吉を「セコい」と批判 「『ネタにマジレス』すんな」と呆れ声も

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堀江貴文

 ホリエモンこと堀江貴文氏が、有吉弘行に噛みつき話題となっている。堀江氏は10月25日にTwitterで、有吉がラジオで話した、寿司屋で3万円をぼったくられたエピソードを報じたネットニュースのリンクとともに「セコイ笑。こんなんで恨んでしまう人が大半だから、彼はマスコミで受けるんだろうな」と記している。

 この話は、10月21日放送の『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN系)で披露されたものだ。有吉は30歳くらいの時に後輩芸人とカウンターの寿司屋へ行った。こうした店は金額の中で職人でおまかせで握ってもらうのが通常である。だが、頼み方を知らなかった有吉は最初に刺身の盛り合わせを注文してしまった。そこから不穏な空気が流れたため、有吉は酒1杯ほどで帰ろうとした。だが、途中で帰ったとしてもきっちりと規定の代金を取られてしまった話だ。

 これを受け、ネット上では「ホリエモンにとって3万円って300円くらいの感覚なのかな」「有吉はラジオでは笑い話にしていたのに、なんだかクレーマー話になってるのが笑える」「ホリエモンも『ネタにマジレス』すんなよ」といった声が聞こえてくる。

 確かに、実際のラジオ放送では「その店の前を通るといまだにぐーっと睨む」といった話はしたものの、あくまでも失敗談系のネタ扱いであった。さらに、高級寿司店を出て後輩と回転寿司を腹いっぱい食べたオチもつけている。ラジオの内容が文字起こしだけで拡散してしまう問題はあるかもしれない。

堀江貴文氏のTwitterより https://twitter.com/takapon_jp

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