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元気が出るAKB48の名(迷)言集 Part2

 これまで数々の名言を残してきた国民的アイドルグループ、AKB48の名(迷)言集の第二弾。メンバー間の人間関係が垣間見れる発言に注目だ。

●「秋元才加に初めて会った時に殺されると思った」(宮崎美穂)

 ラジオ番組で、宮崎美穂がチームKのキャプテン秋元才加の第一印象を語ったもの。これには共に出演していた増田有華と中塚智実は大爆笑。ちなみに、秋元について、同期の増田は、「気が弱い、いつも泣いている子」というイメージだったとか。

●「同じみなみとして恥ずかしいよ」(高橋みなみ)

 バラエティ番組で、峯岸みなみが、高橋みなみにドッキリを仕掛けた時、高橋みなみがが涙ながらに発した言葉。高橋は、これまでに何度か峯岸にドッキリを仕掛けられている。

●「私は番組で下ネタを言ったことはない!」(大島優子)

 楽屋では下ネタ全開とメンバーに暴露された大島優子。「アイドルだから下ネタは…」と言われた時に発した言葉。番組で言わなくとも、舞台裏をメンバーからばらされてしまったことで、下ネタ、オヤジキャラが定着してしまったという。

●「知らない人には名前を教えてないんで」(小林香菜)

 深夜ラジオのドッキリで、メンバーに電話することになった大島優子。そこで、小林香菜に電話するも、小林は突然の電話に反応が薄い。そこで、大島が、「お名前は?」と聞いた時に小林が返した言葉。天然キャラでもある小林はその後、終始かみ合わない会話で、最終的に大島をうんざりさせていた。

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