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“別格”だった! 坂上忍が羽賀研二受刑者の「いいとも青年隊時代」を暴露

 未公開株の売買をめぐる詐欺事件で実刑が確定した羽賀研二(本名=当真美喜男)受刑者に、男性社長が計約3億9700万円の返還を求めた訴訟の判決が10月27日、大阪地裁であり、全額の返還を羽賀受刑者に命じたことがわかった。そんな羽賀受刑者の「いいとも青年隊」時代について、俳優の坂上忍が語った。

 「いいとも青年隊」とは、「バラエティ番組『笑っていいとも!』(フジテレビ)でレギュラーしたグループ。初代の「いいとも青年隊」であった羽賀受刑者は、野々村真と久保田篤の3人で活動、全国区の人気となった。

 坂上は自身が出演する「バイキング」(フジテレビ)で、「(いいとも青年隊が話題になった)そのちょい後くらいにマコちゃん(野々村真)と知り合っているから。でも、あの時なんか、マコちゃんなんて全然お金なくて、“やっと車、買ったんだ”といって、ルノーかなんかだったかな。ラジカセもついていないやつ、冷房もついてないやつ」と野々村真の当時の状況を振り返った。また、久保田篤についても、「水道の流しで、食器洗剤でシャンプーしていた」と語った。

 二人はそんな状況であったものの、羽賀受刑者は当時、「別格だった。別格、別格、扱い別格」と坂上は語った。その理由について、「かっこいんだもん」と説明した。

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