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高橋真麻、菊川怜の疑惑の夫を大絶賛していた “男の見る目のなさ”に心配の声

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高橋真麻

 フリーアナウンサーの高橋真麻が17日、「ご当地麺処 麺屋ガスト」のPR発表会に出席。昨年12月に自身のブログで結婚を報告したばかりの高橋は新婚生活について「大好きな人と毎日顔を合わせられるのが結婚の良さなんだなと思います」とノロケを連発していたという。

 高橋はまだ夫と交際中だった17年5月にも電力関係のイベントに出席。女優の菊川怜が敏腕経営者の穐田誉輝(あきた・よしてる)氏と結婚したことに触れて、穐田氏を大絶賛。穐田氏とは父・英樹とともに「10年以上前から知り合いで、よく存じ上げてます」と明かし、「温厚な方。とても魅力ある方」とうっとり。高橋とは恋仲にならなかった?と報道陣に聞かれると「すごい方なので、私なんて眼中になかったと思う」と謙遜し、「おモテになる方だと思うが、軽々しく女性に心を開く方ではないので、怜さんも安心して夫婦生活ができるのでは」と太鼓判を押した。

 しかし発売中の「週刊新潮」(新潮社)では、穐田氏が婚外子への養育費を求め訴えられていたと報じられた。

 実は高橋が穐田氏の人柄を絶賛したその数時間後にも、穐田氏に3人の婚外子がいることを「週刊文春」(文芸春秋)が報じていた。同誌によると、穐田氏は10年7月ごろに出会った女性Aさんと交際し、11年に1人目の子供ができたのをきっかけに同棲。ところが同時期、以前交際していた女性Bさんの妊娠も発覚したという。

 それでも、穐田氏はAさんにプロポーズしたがAさんは拒否。婚外子として12年に男児を出産し、Bさんも男児を出産。Aさんはその後も穐田氏から経済的なバックアップを受けながら内縁関係を続け、15年には女児を出産。しかし、Aさんは16年春、穐田氏に愛想を尽かし子供を連れ家を出てしまったというのだ。同誌はその後、4人目の婚外子がいると報道し、世間を驚かせた。

 4人も婚外子がおり、女性から養育費を求め訴えられるとはどう考えても“安心”できる相手ではない。

 高橋家は男を見る目がないようだが、自身の結婚生活は大丈夫なのだろうか?

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