飯島直子 モンロー級垂涎バディに激濡れ五十路密壺の秘密(2)

芸能ネタ 週刊実話 2019年11月17日 22時03分

飯島直子 モンロー級垂涎バディに激濡れ五十路密壺の秘密(2)提供:週刊実話

 SEXで蜜壺が“大洪水”説

 そして1994年、缶コーヒーの『ジョージア』(日本コカ・コーラ)のCMで一気に大ブレーク。
「『癒やしの女王』とか『やすらぎクイーン』と呼ばれるようになり、以後、CM・バラエティー・ドラマ・映画などで幅広く活躍するようになったのです」(大手広告代理店幹部)

 当然、カラダ目当てに男たちも近寄ってきた。
「すでに、処女ではなかったと思いますが、“初もの好き”の田原俊彦や木村一八と浮名を流しました。木村にはかなり惚れ込んで物心ともに入れあげましたが、他に女がいることが分かって別れました」(テレビ局関係者)

 『TUBE』のボーカル・前田亘輝と結婚したのは1997年9月。しかし、2001年4月、価値観、生活のスレ違いなどを理由に離婚してしまった。
「これは格好をつけた表面上の理由で、本当はセックスレスが原因と言われました。忙しさにかまけて、前田が飯島を放ったらかしにしたのです」(前出・芸能レポーター)

 こんな“怪説”もあった。
「交わる際、愛液が豊富なのはいいのですが、濡れすぎてしまって“締まりが悪い”と前田に思われてしまったというんです。それでヤル気がなくなってセックスレスになったと…」(夕刊紙記者)

 その後、元『光GENJI』の諸星和己、ミュージシャンの河村隆一、香取慎吾、伊藤英明らの人気芸能人と浮名を流したが、再婚に至ることはなかった。
「ちょっとミソをつけてしまったのが、13歳下のカリスマホストとの同棲でした。彼は、濡れすぎにも十分に対応できる“巨根”でテクニシャンだったようで、彼女もメロメロでした。ベンツやスポーツカーを買い与えたり、飲食店を持たせるなど3億円ほど貢ぎましたが、結局、食い逃げされてしまいました。この頃が芸能人としての“底”だったと思います」(前出・小松氏)

 それでも、ホストと別れたのは大正解。2008年のNHK朝の連続テレビ小説『瞳』でヒロインの母親に起用されてから再浮上、現在に至っている。
「2013年の連ドラ『ラスト♡シンデレラ』(フジテレビ系)で演じた“バツイチのセックス依存症の肉食系女子のスポーツインストラクター”役は見事なハマリ役でした。私生活とオーバーラップしているようで、とても興味深かった」(芸能プロ関係者)

 とはいえ、仕事はあくまでマイペース。
「基本、自分の気に入った仕事しかやりません。もし迷ったら、トランプ占いか、彼女が“姐さん”と慕っている小泉今日子に相談しているようです」(前出・テレビ局関係者)

 件の夫との再婚は、2012年12月。当時、飯島は「私をいつも支えてくれる頼りになるステキな方です」と話していた。
「子供はいません。都心の“タワマン”でのセレブ生活です」(前出・芸能レポーター)
(明日に続く)

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