「パンツの中に…」赤江珠緒の幼少期の思い出に、4年ぶり共演の羽鳥慎一も驚愕 意外な交友エピソードも

芸能ニュース 2019年04月11日 12時20分

「パンツの中に…」赤江珠緒の幼少期の思い出に、4年ぶり共演の羽鳥慎一も驚愕 意外な交友エピソードも羽鳥慎一

 元朝日放送でフリーアナウンサーの赤江珠緒が10日、日本テレビで放送された『今夜くらべてみました』に出演。同じく元日本テレビでフリーアナウンサーの羽鳥慎一も登場し、『モーニングバード』(テレビ朝日系)でW司会を務めていた時以来、約4年ぶりのテレビ共演となった。

 番組が終了しても2人の交友関係は続いているようで、「羽鳥さんからメールが来ます」と赤江。先日は「声が出なくなったんだけど、どうしたらいいと思う?」と連絡が来たそうなのだが、そっけなく「大丈夫じゃない?」と返したことを明かした。

 また、羽鳥はお酒を飲むと赤江に電話をするクセがあるとのこと。当初は面倒くさそうに喋っていたが、次第に無視するようになったのだとか。彼の電話攻勢に、赤江は「変態電話としか思えない!」と切り捨てた。

 そんな赤江だが、意外な一面が発覚。『たまむすび』(TBSラジオ)で火曜日パートナーを務める山里亮太(南海キャンディーズ)からは、番組内での言い間違いや勘違いが多いことを指摘され、「ポンコツ」だと揶揄されていた。

 「赤江の幼少期の写真が公開されたのですが、当時、パンツ(下着)の中に生きているセミを入れていたそうです。セミを捕まえることが好きだったようで、パンツに入れて“ジャージャー”言わせながら家に帰っていたのだとか。このエピソードにスタジオはドン引きでしたけどね(笑)」(エンタメライター)

 番組では、関西出身の水川あさみやファーストサマーウイカ(BILLIE IDLE)がゲストということもあり、“関西あるある”で大盛り上がり。ネットでも、大阪や兵庫県出身のユーザーが“分かりすぎる”、“面白い”、“関西をもっと好きになった”と共感の嵐だった。

 「比較対象として、東京を引き合いに出したため、地元出身の人からは“地方から来た人がほとんどなのに一括りにするな!”と怒りの声もありました。こういう“比較企画”は、炎上のタネになりますから気をつけなければなりません。その点、赤江のエピソードだけ突飛なものでしたし、まろやかに編集していたため、批判の声が少なかったのでしょう」(同上)

 赤江と羽鳥が久々テレビ共演という割には絡みが少なかったので、今度はニュースをしていた時の裏話や当時の想いなどもじっくり聞いてみたいものだ。

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