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大塚聖月 パンツを下げすぎちゃってちょっと危ない感じです!

 ロリフェイスで身長144cmのマイクロガールということで注目され、21世紀のミニチュアガールと呼ばれているグラビア界の小さな巨人・大塚聖月が、8枚目となるDVD『プリティきゅんきゅん』(CURE)の発売を記念したイベントが、10日、都内で行われた。

 その気になる新作DVDは、昨年12月にタイで行われた。「まあまあ暖かい気候でしたけど、フラフープをずっと回すシーンがあるんですけど、この時はなかり汗だくになりました。しかもこのフラフープがすごく重くてボコボコしていたので、本当にお腹シェイプアップになりました」と話した。

 今回は今まで以上に過激な衣装が多いので、細かく衣装について聞いてみることにした。「衣装が全体的に大きめなんですよね。ブカブカすぎてヤバイシーンもあるので、決して映像を止めずに流して見て下さい。むしろ早送りして欲しいです」と説明した。その中で一番のお気に入りの衣装について聞いてみると「セーラー服っぽい水着を着ているんですけど、これ胸のすぐ下までしか布が無いんですよ。初めて着た水着だったんですけど、面白い水着なので、ここはしっかり見て欲しいですね」と語った。

 数多くの過激な水着を着用している今作品だが、今回のジャケットはほぼ全裸。この撮影時のエピソードは凄すぎである。「上は何も付けていないんですけど、パンツを下げすぎちゃってちょっと危ない感じになっちゃいました。完全にお尻が出ていますけどね。しかもこのまま歩いて帰るシーンがあるんですよ。これがシュールで面白いです」と説明。

 現在19歳の聖月ちゃんはロリ系で活動しているのだが、最近は大人っぽくなってきたようで、ちょっとした葛藤があるそうだ。「ロリで頑張っていますけど、これからは子供の部分を残しつつも大人になった聖月も見て欲しいです。でも身長は伸びません(笑)」と今後の自分の考えを語ってくれた。

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