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“ニセモノ”から“本物”に乗り換えていた狩野英孝のお相手

 17歳の女子高生との淫行疑惑を「フライデー」(講談社)で報じられ、謝罪会見を行い無期限謹慎中のお笑い芸人・狩野英孝だが、お相手の女性の元彼が狩野のものまね芸人だったことを、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

 同誌によると、女性の元彼は20代半ばの売れない若手芸人。その芸人は狩野のモノマネを持ちネタにしていて、ライブを中心に活動。芸人と交際中に、本物の狩野と接点ができたため女性は別れを告げ、女性を取られた芸人は自分のライブで狩野を批判していたという。

 同誌が芸人を直撃すると、「1年くらい付き合いました。可愛くて自分が一目惚れでした」と交際を認めたという。出会った時に22歳と聞かされていた狩野とは違い、高校生ということは知っていたというが、互いに両親に紹介する真剣交際。しかし、昨年の夏に別れを告げられてしまったというのだ。

 「すでに芸人についてはネットで特定されているが、あるお笑いコンビの片割れのH。コンビを結成してまだ2年足らず。Hは狩野とGLAYのTERUのモノマネをネタにし、コツコツライブ活動をしているが、まったくブレークする兆しはない。開き直って、狩野を表立って批判する芸風に変えれば一気にブレークしそうだが」(芸能記者)

 女性の素性についても、ネット上では地下アイドルのSであることが特定されてしまっているが、別の地下アイドルはツイッターでSを批判。「(Sが)楽屋で散々色んな芸人を食った話してたのに ライブのステージ見に行ったらほっぺたにガムテープ貼ってて そこに『処女』ってでっかく書いてあって」という書き込みまであった。

 まったく復帰時期についてのメドが立っていない狩野だが、さすがに、ここまでの騒動になったからには女遊びは懲り懲りのはずだが…。

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