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官能小説書評「美尻夫人」藤堂慎太郎著、マドンナメイト文庫

 思春期を迎えた悠輔が勉強に集中できるよう、体を張ってオナニーのネタとなる母親の真理子。だが真理子の忘れたはずの性欲が次第にうずき出し…。

 《悠輔がアナルにローションを塗る間も、焦れる真理子の尻はユサユサと揺れている。「入れてほしいの…。あっ、やめないで、一気に刺してっ!」と真理子が叫び、豊かな尻がグイと突き出された。尻の揺れと母の声に励まされて悠輔はアナルを責め立てる。

 「すごいね、きれいだ、きれいだよ、ママ」絶頂を迎えた真理子の尻は薄赤く染まり、ブルブルと震えた。「アアッ! イクッ! イッちゃうぅぅぅ!」》
 夫を早くに亡くした母と、高校生の息子との慰め合いをエロティックに描く。(税別600円)

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