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〈貞淑美女タレントの性白書〉森口瑤子 隠れDカップ絶世美女は酔うと脱ぎたがり♡

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提供:週刊実話

 読者諸兄は“永遠の処女”原節子をご存知だろうか?
「今年、生誕100年。生涯独身を貫いた伝説の美人女優です」(ベテラン映画ライター)

 その原節子にデビュー以来、ずっと似ていると言われ続けているのが女優・森口瑤子(54)だ。
「目元が涼しく、鼻筋も通っていて、いかにも古き良き時代の“昭和の映画女優”という雰囲気が原節子に似ていますね」(映画関係者)

 それでいて、唇は少しポッテリとしていて、とてもセクシー。
「若い頃はツンとしていて近寄り難いクールビューティーのイメージがありましたが、五十路に入って落ち着きの中にも色香たっぷりの人妻フェロモン発散中といったところ。“エロいい”ですね」(芸能ライター・小松立志氏)

 8月5日に54歳になった森口は、正統派の美人女優の“代表格”と言ってもいいだろう。
「主役よりも脇を固める方が多いですが、その美しさはダントツです。若手のヒロインを“食ってしまう”ケースもよくあります」(テレビ局関係者)

 そんな森口は、10月スタートの連ドラ『相棒シーズン19』(テレビ朝日系)に第1話からメインキャストとして登場する。

★淡いピンク乳首に剛毛ヘア

「ご存知、水谷豊主演の超人気シリーズで、同局きっての“キラーコンテンツ”です。出演予定だった芦名星さんの悲しいニュースがありましたが、水谷をはじめ、出演者スタッフ一同張り切っています」(ドラマスタッフ)
 森口が演じるのは、家庭料理の店『こてまり』の女将・小出茉梨。

「それまでは“小手鞠”という芸名で赤坂で芸者をしていて、内閣官房長官や各界の有力者・著名人にひいきにされていましたが、シーズン18のラストシーンで家庭料理店の女将となっていました」(テレビ雑誌ライター)

 同ドラマで、このような風情の女将がキャスティングされるのは3人目。
「初代が益戸育江(57)で、2代目が鈴木杏樹(51)。ドラマ以外のネタで、ワイドショーを賑わせました」(芸能レポーター)

 芸能通でなくても記憶に新しいスキャンダルで、連日取り上げられたものだ。
「益戸は大麻。杏樹は舞台俳優との不倫でした。とりわけ杏樹は、青天下でのディープキス、ラブホテルセックスと、それまでのイメージを大きくダウンさせるスキャンダルとなってしまいました。唯一プラスとなったのは、杏樹がドライブ帰りに“御休憩”に入った幹線道路沿いにある廉価なラブホだけでした」(ワイドショー芸能デスク)

 3代目は大丈夫なのか。
「おそらく? 大丈夫だと思います。家庭生活も順調のようですし、原節子ではありませんが、これまでスキャンダルは全くありませんから。来年3月まで完走すると思います」(前出・小松氏)

 森口は東京・日野市出身。身長164センチ、スリーサイズは上からB84・W58・H85と一見、スレンダーに感じるが、“Dカップ”の隠れ巨乳として知る人ぞ知るグラマラスなバディの持ち主だという。

「今もって乳首は淡いピンク色でヘアもふさふさというのですから、想像しただけでもフル勃起してしまいます」(同)

 ひとり娘で、父親は大手ビール会社に勤めていたという。

「幼い頃から、近所で評判の“キレイな子”だったそうで、お父さんは毎日の晩酌相手に彼女を“指名”していた。飲むのは断然、ビール。彼女は今、女優ナンバーワンの酒豪として知られています」(前出・テレビ局関係者)

 芝居心も、この頃からあったという。
「『ウエストサイド物語』をテレビで見て、主役のジョージ・チャキリスに感動。女優を目指すようになったそうです」(映画プロデューサー)

 清楚で美しいルックスからは想像できないが、自ら、
「出たがり、目立ちたがり屋」

 と話したこともあった。

「ありとあらゆるオーディションに応募したそうですが、なかなか栄冠を勝ち取ることはできなかったそうです」(前出・テレビ局関係者)

 それでも1983年、ようやく『ミス松竹』に選ばれ、念願の女優への第一歩を歩み始めた。
「当時、彼女は17歳の女子高校生。学校はやめず、共立女子短大へ進学。学業と仕事を両立させました。この短大進学〜卒業が、今の仕事に役立っています」(芸能プロ関係者)

 そして、同年の映画『男はつらいよ 口笛を吹く寅次郎』でデビュー。
「マドンナは竹下景子で、森口は女子高校生の役でした。寅さんの渥美清から“お嬢さん、頑張りなさいよ”と励まされて舞い上がってしまったそうです」(映画ライター)

 以後、ドラマ、映画などに途切れることなく出演している。
「中でも“2時間ドラマ”は、彼女の存在価値を大いに高めてくれたと思います。○○シリーズの1本に主役として登場することもあれば、温泉の女将としてシリーズの主役を務めたこともありました」(前出・テレビ局関係者)

 実は、水谷豊とは2時間ドラマシリーズの1作品で、ずっと夫婦役を演じていたこともあった。
「『地方記者・立花陽介』(日本テレビ系)で、主演の水谷の妻・久美を演じていました。このシリーズは10年ほど続きました。もしかすると、『相棒』への出演は、水谷の強力な“プッシュ”があったからかもしれません」(前出・芸能レポーター)

★岩のように固い“貞操観念”

 さて、気になる男関係はどうか。

「学生時代のニックネームは“岩子”。男性の前に出ると、緊張して岩のように固まってしまうところから名付けられたそうです。また、岩のように絶対におマタを開かないので、こう名付けられたという説もあるようです」(夕刊紙記者)

 それでも“最初の男”は豊川悦司といわれている。

「映画『課長島耕作』(1992年)での共演がきっかけ。彼女の一目惚れでした」(前出・芸能レポーター)

 この頃の豊川は、ちょっと触られただけでも妊娠してしまうという伝説が生まれるほどのモテモテ男だった。
「トヨエツの自宅マンションに足繁く通う森口の姿が写真誌にキャッチされました。彼女は本気で結婚を考えていました」(同)

 しかし、豊川に“その気”はなく、アッサリ破局。その後、売れっ子の脚本家で映画監督でもある坂元裕二氏と1998年に結婚。2002年には長女を出産している。

「夫婦仲だけでなく、仕事先でのスタッフとの意思疎通も“飲みニケーション”でバッチリ。ビール、日本酒、焼酎、ワインと何でもござれの大酒飲みです。調子がいいときは、野球拳でスッポンポンになるまでやるようで、評判は、すこぶるいいそうです」(芸能関係者)

 どうやら3代目女将がスキャンダルで失脚することはなさそうだ。

「空き時間、水谷に『プレバト』(TBS系)で高い評価を受けた俳句を教えているそうです。これからは、教養を活かせるバラエティー系番組にも積極的に出るようです」(前出・芸能レポーター)

 ともあれ、3代目美人女将の妖艶な演技に大注目!!

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