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梅沢富美男「違う絵でもガタガタ言うんだろう」 大阪万博ロゴを「大成功」と絶賛

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梅沢富美男

 8月27日放送の『バラいろダンディ』(TOKYO MX)で、2025年の大阪万博のロゴの話題になった。「いのちの輝き」と題されたロゴは、細胞をイメージした、さまざまな形の赤い円形が繋がれ、別々の方向を向いた5つの目が付いている。1970年の大阪万博に使われた桜のロゴがモチーフとなっているが、不気味なイメージもあり、ネット上では「コロシテくん」なる別名も現れている。

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 これに対し、関西の兵庫県出身のナジャ・グランディーバは「けっこう話題になってますね。ちょっと気持ち悪いというか。ただ、これだけ話題になったので取りあえずはオッケーかな」と話し、70年の万博で作られた岡本太郎の「太陽の塔」も、「子供ながらに怖いな、気持ち悪いなと思っていたが、今になると素晴らしいものに見えてくる」と印象の変化を語り、「最初そういう印象だとしても、今バズってるのは成功なのでは」と話した。

 NEWSの小山慶一郎も「目がいろんな方向へ向いているのは、何が起こるんだろうとワクワクさせてくれる印象」と語り、「ナジャさん言ったように、どんな印象でも注目されたもの勝ちだと思うので、これはこれでいいのでは」と語った。これに対し、ネット上では「確かにまったく注目されないよりいいかも」「いろんな見方がある方が楽しそう」といった声が聞かれた。

 梅沢富美男も「これが違う絵でもガタガタ言うんだろうしさ、賛否両論あるんだから、みんなが話題にしたことっで大成功じゃないの」と話していた。梅沢が指摘する通り、どんなロゴでも賛否両論となったことは間違いない。ネット上では、ムックに似ているといった声もあるが、これにはダイアナ・エクストラバガンザが「赤くてギョロ目ってだけ」とバッサリな場面も。

 さまざまな意見が挙がったが、出演者一同、ロゴ自体に否定的ではない様子だった。

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