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吉高由里子“寂しい独り身”吹き飛ばす今秋ドラマ艶シーン連発期待値!

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提供:週刊実話

 去る7月22日に32歳の誕生日を迎えた女優の吉高由里子が今秋、2つのドラマで“セクシーな濡れ場”を連発しそうだという。

「吉高はTBS系看板枠『日曜劇場』の10月期で、妻夫木聡とのダブル主演で東野圭吾氏の小説『危険なビーナス』を原作とした作品が内定しているといわれます。失踪した夫を持つ女性が、その夫の兄の独身獣医に接近するところから始まるミステリー。その女性をおそらく吉高が演じるとみられますが、作品の内容的に濡れ場は当然、織り込まれるでしょう。2019年4月期『わたし、定時で帰ります。』(TBS系)、20年1月期『知らなくていいコト』(日本テレビ系)と、いずれも視聴率が二桁にあと一歩及ばず悔しかっただけに、吉高は今回、“絶対二桁を取る。そのためにはどんなシーンでもやりますよ”などと意気込んでいるとされるだけに、過激シーンは確定的でしょう。高視聴率を取っている『半沢直樹』の次の日曜劇場だけに、しょぼい数字だけは許されませんからね」(テレビ雑誌ライター)

 とはいえ、コロナ禍が続くだけに、濡れ場には注意が必要でもある。

「感染防止のため、キスシーンなどはNGになるとみられますが、その代わり、セクシーな下着を見せたり、うまいカット割りでギリギリのすっぽんぽんを演出するなど、さまざまな工夫を駆使するようです」(同・ライター)

 期待は高まるばかりだが、さらに吉高は、放送期日未確定ながら今秋放送予定の単発スペシャルドラマ『東京タラレバ娘2020』(日テレ系)にも主演する予定だ。17年1月期に放送され、大島優子や榮倉奈々らと共演した連ドラ『東京タラレバ娘』の特番だが、こちらでもエロシーンが期待できそうだという。

「吉高演じる彼氏なしで売れない独身脚本家が織りなすストーリーで、平均視聴率11.4%と二桁を記録した、彼女にとって思い出深い作品です。続編のため、結婚話なども描かれるとみられ、当然ながら男女のいい感じのシーンが必須になる。同番組の公式インスタグラムに7月29日、吉高は撮影現場にフェイスシールド姿で登場。笑顔でやる気満々でした。再び二桁を取るため、こちらの作品でも濡れ場が脚本に入れられているといわれています。実現すれば、TBS、日テレと局をまたいで“濡れ場連発”が実現する可能性があるというわけです」(芸能プロ関係者)

 吉高は結婚寸前だった『関ジャニ∞』大倉忠義とは18年9月に破局が報じられ、それ以来、特定の男性の名は浮上していない。寂しく迎えた誕生日のモヤモヤを晴らすような“熱演”を期待したいものだ。

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