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アンジャッシュ・渡部の発言に付いた“物言い”

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提供:週刊実話

 複数の女性との不倫スキャンダルで芸能活動を自粛中のアンジャッシュ・渡部建(47)のインタビューが、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)に掲載されている。

 同誌によると、渡部は今月16日、所属事務所「プロダクション人力舎」の玉川大社長と一緒に同誌の取材に応じ、90分間にわたって心境を明かしたという。

 その中で渡部は関係を持った複数の女性について、「デートクラブのように安全に遊べる子たちというふうに認識していました」とし、「彼女たちに対しては気持ちのないまま接していたし、気持ちのうえで浮ついたことはありませんでした。僕は今でも妻を愛しています」と強調したのだが…。

「彼は『デートクラブ』という言葉でお茶を濁そうとしているが、知っている人からすれば、『そんなわけないだろ』という感じ」

 こう“物言い”を付けるのは自称・デートクラブ愛好家の40代の飲食店経営者で、こう解説した。

「デートクラブといってもランクがあり、入会金や登録女性との“大人の関係”になった際の金額はバラバラ。それにしても、“大人の関係”を持って支払った金額はあまりにも安すぎる。『出会いカフェ』ならそのぐらいでも付いてくる女性はいるかもしれないが、顔が売れている彼が『出会いカフェ』に行ったとは考えにくい」

 渡部はまだ隠している事実がありそうだ。

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