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“ゲス不倫ランキング”で最下位を独走するアンジャッシュ・渡部

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提供:週刊実話

 先週発売の「週刊文春」(文芸春秋)で複数の女性との不倫を報じられ芸能活動を自粛中のアンジャッシュ・渡部建(47)だが、新たな女性との不倫を発売中の同誌が報じた。

 新たに発覚したお相手はなんと人妻。育児に追われる女性は、渡部から誘われるたびに「家庭があるので」と断わって来たという。

 しかし、渡部が何度もしつこくLINEを送り、今年2月のある日の深夜、「今日ホテルに泊まっているんだけど、今から来ない?」との連絡が。

 女性は「短時間で帰ればいいか」と根負けし、ホテルの部屋に向かったという。しかし、部屋での行為が終わると渡部の態度は一変。渡部はほかの不倫相手同様、LINEの消去を要求したうえ、その後、一万円札一枚を渡して「じゃあね」と帰るように促したというのだ。

「そもそも、年収が億単位と言われているにもかかわらずのまさかの“お手当”が1万円。早漏で女性を満足させられないにもかかわらず、あまりにも安すぎる。もっと“お手当”をしっかりしていればここまで“被害者”の周囲の証言が増えることはなかったのでは」(芸能記者)

 近年、続々と不倫を重ねた芸能人たちが“文春砲”の餌食となっているが、どうやら、渡部は“ゲス不倫ランキング”の最下位を独走しているようだ。

「袴田吉彦はしっかりアパホテルを予約し、原田龍二はすぐに謝罪。東出昌大と唐田エリカ、ベッキーとゲスの極み乙女。の川谷絵音は“純愛”。多目的トイレでまで性交を重ねた渡部はどう見てもゲス過ぎる」(同)

 今後は「ゲスの極み渡部。」に改名した方が良さそうだ。

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