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バカ売れするには“エロス”が足りなかった深キョンの最新写真集

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提供:週刊実話

 女優の深田恭子(37)の2年ぶり21作目となる写真集「Brand new me」(集英社刊)が、5月25日付の「オリコン週間BOOKランキング」(集計期間5月11日から17日)の写真集部門で週間売り上げ1万6000部を記録し1位を獲得した。

 同作は昨年12月に米ハワイで撮影。水着姿や自然体の笑顔、港やサーフショップでのあどけない表情のほか、数年来の趣味だというサーフィン姿も披露し、波に本気で取り組む生き生きとした様子が評判となって、発売前に重版が決定。発売後と合わせて現在までに3度重版となっているのだが…。

「重版の部数に思いっきりがない。60万部を記録した田中みな実アナの初写真集のようにどんどん重版して世間の関心を高めるのは戦略として重要だったのでは」(出版業界関係者)

 初動の売り上げはここ最近のヒット作からすればそれほどでもなく、みな実アナには遠く及ばなかったが、どうやら“エロス”が足りなかったようだ。

「インスタグラムの動画で撮影時の動画が公開され、ビキニ姿での“半ケツ”が話題になったが、それ以上、特に見せ場はなし。もっと過激なショットがないとバカ売れするのは難しそうだ」(芸能記者)

 事務所がOKを出すか、ギリギリの攻めたカットが見たかったものだ。

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