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予想通りのキャスティングだった話題の暴露本のドラマ

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提供:週刊実話

 歌手の浜崎あゆみ(41)の自伝的小説「M 愛すべき人がいて」(幻冬舎刊)をドラマ化した、4月スタートのテレビ朝日系「M 愛すべき人がいて」の主要キャストが発表された。

 同小説は、浜崎が、育ての親で音楽プロデューサーのエイベックス・松浦勝人会長(55)と交際していた過去を告白して話題となった暴露本。

 各スポーツ紙によると、ドラマでは、浜崎がモデルとなっているアユ役を歌手の安斉かれん(20)が、松浦会長がモデルのマサ役を俳優・三浦翔平(31)が務め2人はW主演。

 安斉はデビュー前、東京・渋谷の有名アパレル店でカリスマ店員として注目され、“ポスギャル(ポストミレニアルギャル)”と呼ばれる次世代型ギャルとしてファッションメディアに登場。

 昨年5月にシングル「世界の全て敵に感じて孤独さえ愛していた」で、浜崎と同じエイベックスから歌手デビューしていたのだが…。

「エイベックスは売り出したいにもかかわらず、まったく“実物”の露出がなく、バーチャル疑惑まで浮上。おそらく、ドラマの制作発表が初の公の場になりそうだが、そこに出てこない場合、ドラマで安斉の場面をどう“処理”するかが注目。とはいえ、大方の予想通りのキャスティングだった」(芸能記者)

 小説では描かれなかった、2人の濃厚なラブシーンがあるかが注目される。

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